1. SKさん、私費

 

進学先:IMD Business School

L-inkサービスの感想を教えてください。: 
学校選びについて、これまでのキャリア・経験から、現状(年齢等)、卒業後のゴールまでの
一貫した時間軸に沿って、提案・カウンセリングをいただけた点が最も良かったです。
また闇雲に「数を打つ」のではなく、しっかりと勝てる可能性のある学校に絞る「選択と集中」
のスタイルが自分には特に合っていました。

過去の事例や他の留学生の傾向等についても幅広くアドバイスをいただき、自分自身がスクール
のアドミッションに取ってどういった属性のアプリカントとして映るのか、という客観的な
視点を持ちながら、エッセイの作成に取り組む機会を与えていただいたことが、最終的に
合格を勝ち取る上で不可欠だったと感じています。

キャンパスビジットの際、入学審査官へと直接問い合わせ、レジュメに沿った自己紹介を事前に
行っておくという戦略を提案いただき、幸い、アドミッションには快諾いただけたため、実現
することができました。結果として、審査プロセスの本番となる面接・アセスメントデイの
中でも「Only OneのIMDに入学したい」という一貫した本気度合を示すことによって、最終的な
結果へと繋がっていたのだと推察しています。

TOEFL・GMATはいわゆる「最高水準」のスコアを取得することはできませんでしたが、欧州
スクールである点やこれまでの経験・キャリア等を踏まえて、平均点相当のスコアが取得できた
時点で早々に切り上げ、エッセイやキャリアプランについてより労力を注ぐという判断は、結果
として合格獲得につながったと考えています。

「美しい」英語表現よりも「伝えるべきこと・伝えたいことを正しく伝える」ことの方が遥かに
重要だと感じました。学校選びから志望動機・キャリアプラン構築までをしっかりと行うことで
入学審査プロセスにおいて、学校とアプリカントが同じ方向を向いている状態に仕上げる
(=ミスマッチをなくす)ことができると思っています。その意味でL-inkは、このプロセスを
具体的に実行するために必要となるアドバイスや、受験戦略立案のサポートを非常に手厚く
提供してくれたと実感しています。


 

2. YHさん、私費

 

進学先:IE

L-inkサービスの感想を教えてください。: 
受験を始めた当初ネイティブのカウンセラーにお願いしていたのですが日本人カウンセラーの
カウンセリングをセカンドオピニオンとしてもらいたいなと思いネット上で口コミをみて連絡させて
いただきました。 初回のカウンセリングを木下さんとさせて頂き、きめ細やかなサービスが受けられると思い受講
を決めました。

また、私費受験ということであまり受験校も多くしない予定であったため、受講数に応じた金額
設定もわかりやすく、リーズナブルであったことも要因の一つです。

出願戦略については、中学時代から、現在のキャリア、将来やりたいことまでを細かく分析して
いただき、その上でどのスクールが私に合っているのかを複数校アドバイスいただきました。

また、スケジューリングに関しても、エッセイやインタビューレッスンを開始するタイミングまで、
トータルのスケジュールからみて、今何をするべきかアドバイスいただいたことにも感謝して
おります。
GMATのスコアメイクを出願から逆算したスケジューリングに関してアドバイスいただきました。
特に、GMATのスコアが伸び悩んでいた際に志望校をスイッチする決断の後押しをしてくださ
ったことは受験生活のハイライトで、木下さんのアドバイスがなければずるずる中途半端な状態
で受験をすることになっていたと思います。

アドバイスをいただく前はギリギリ欧州スクールに出願できるくらいのスコアでしたが
アドバイスいただいた結果出願に問題ないレベルのスコアまで上げることができました。

カウンセリングプロセスについては、上述したネイティブのカウンセターと既にレジュメに関しては
完成させていたのですが、木下さんにゼロベースから修正いただきました。

修正前は並のレジュメであったのですが、木下さんから様々なアドバイスをいただいた結果
インタビューカウンセラーや、各スクールのAdmission officerにいたるまで素晴らしいレジュメだ
とお褒めの言葉をいただく機会が多かったです。

私が出願したIEのエッセイは他のスクールと違ってパワポ、ビデオ、もしくはワードの形式を選択し
エッセイで記載している以外でどのようにIEに貢献しているかを記載するものでした。

私の経歴・ストロングポイント・将来のゴールをパワポにうまく組み込んでアウトラインを作成いた
だきました。

インタビュー対策を始める時期に関しても、出願のタイミングから逆算してアドバイスいただきました。
とあるインタビューカウンセラーにお願いして準備をしていたのですが、セカンドオピニオンをもらった
方がよいのでは?、とアドバイスいただきLaurenさんを紹介いただきました。

Laurenさんからは別の視点から的確なアドバイスをいただくことができ、インタビューは私の受験
プロセスにおいて強みにすることができたと考えております。

IE合格後にスクールの奨学金のエッセイを確認していただきました。こちらに関してもエッセイの時と
同様私の経歴や、アピールポイントをうまく織り込むようにアドバイスいただきまして、結果学費の20%
もの奨学金をいただくことができました。感謝しております。

L-ink、木下さんのカウンセリングは自信を持ってお勧めできます。
MBA受験カウンセリングに加え、キャリアコーチングといった側面も提供してくださるのは、他のカウン
セリングサービスではなかなかないのではないかと思います。特に、将来のゴールを見据え、その上で
どのスクールに行くべきかをアドバイスをいただけるのは他のカウンセラーではなかなかないのでは
ないかと思います。

スクールでどんなことを学ぶべきか、その後のキャリアプランまでお話できるのでMBA受験のみならず
自分のキャリアを考える上でとても良いサービスを受けることができて感謝しております。


2. NMさん、社費

 

進学先:Nanyang Technological University 

 

L-inkサービスの感想を教えてください。: 

同じ会社の社費留学をされた先輩からL-inkのことを聞きました。費用もリーズナブルで親身になって相談に乗ってくれるということで、コンタクトを取り、信頼できそうだと思いコンサルをお願いしました。

 

出願戦略のアドバイスは的確だったと思います。出願するにあたり、いくつか並行して受ける学校も相談したのですが、自分の実力にあった無理のない出願スケジュールを提案していただいたり、スコアメイクのスケジュールもある程度目安を示していただけたので、GMATやIELTSのスコアがなかなか思ったより出なくて焦って いた時期もありましたが、その際も面談をしていただき、焦りを取り除いていただけましたので予定通り受験を終えることができました。

 

エッセイのネタだしの際には、過去の経験をほめてくれ、自分の良さを引き出してくれましたで、実際にアドミと面談をする際にも自信をもって話すことができました。エッセイの構成も、一つ一つのエッセイだけでなく、複数の質問のエッセイバランスをストーリーとして見てくれましたので、自分の強みとアピールをすべきところに気づけました。

 

推薦者の選び方と申請内容についても、背中を押していただけたので不安もなく申請を進めることができました。インタビューの対策時期や方法も自分の出願状況に応じてアドバイスをいただけたので、無理なく十分な対策ができました。

 

MBA受験は一人で頑張るより、頼れる先輩や相談相手を見つけることも合格に近づくキーとなります。ぜひ、L-inkの木下さんへ相談してみてください。

L-ink

東京都新宿区四谷1-15 

アーバンビルディングサカス

 

TEL:080-3514-9891

       

 

email: info@mba-l-ink.jp

 

 

 

 

リンク集